417でしか手に入らないこだわりの詰まった渾身のコレクション

417 EDIFICE(417 エディフィス) が、週刊ヤングジャンプ で2000年から2013年まで13年に渡って長期連載されたSFアクション漫画 GANTZ(ガンツ) に別注をかけた2026年春夏シーズンアイテム『Colorworks Tee(カラーワークス Tシャツ)』が登場。
■INDEX
・アイテム詳細
・販売店舗、オンライン一覧
・プロダクト画像
アイテム詳細
大好評を博したコラボレーションの第3弾が遂に登場。
今回採用したグラフィックも、著者・奥浩哉先生が自ら制作し、昨年8月にセルフ出版した初のデジタル画集『奥浩哉COLORWORKS』の収録イラストのみで構成している。
販売価格は8,800円(税込)となる。
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COL.001
物語終盤を彩る3人のヒロイン、レイカ、山咲杏、メアリー・マクレーンをバンドTシャツ風に落とし込んだ一枚。
バックには死闘を繰り広げたミッションの標的リストをツアースケジュールのようにデザインしたスタイリッシュな1着。
COL.002
本作で人気の高いキャラクターのひとり、西丈一郎。
武器を構えつつもイヤホンをしている描写は常にスタンドプレーで孤独な雰囲気を持つ西らしさが出ている。
背中の首元にはGANTZロゴをダブルラバーでプリントし高級感をプラス。
COL.006
主人公・玄野計を筆頭に、物語終盤のチームで構成されたグラフィック。
今にも動き出しそうなダイナミックなポージングと、キャラクター一人ひとりの表情。
少し褪せたグレーのボディにメタリックロゴをプリントすることで、SF感を演出したクールなデザインに仕上がっている。
COL.007
玄野計が愛する小島多恵とともに微笑みあうグラフィック。
シーズンレスで着用しやすい生地感のスウェットの背中の首元にはGANTZロゴをメタリックでプリントし高級感をプラス。
COL.010 011
COLORWORKS内に収録されている線画をダイナミックにプリント。
線画のため、通常はモノクロのところカラーに変更。
更に奥浩哉氏のスタジオネームロゴを配した特別仕様。
フロントは2つのロゴをミックス。『GANTZ』のロゴの「G」の上からダブルラバーでGANTZロゴをプリント。
シンプルながら凝ったデザイン。
COL.016
鮮やかなグラフィックの上に大きなGANTZロゴをレイアウト。
90年代初頭に見られるようなポスターグラフィックをイメージしたインパクトのあるデザインに。
COL.017
本作の主人公である玄野計がZガンを構えている描写。
玄野の鬼気迫る表情、GANTZといえばのメカニックデザイン。
Zガンから迸るエフェクトが最高に格好いいグラフィック。
背中の首元にはGANTZロゴをダブルラバーでプリントし高級感をプラス。
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販売店舗、オンライン一覧
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