10月にはデビュー55周年記念ドキュメンタリー映画『愛し合っているかい?忌野清志郎が教えてくれた」が公開

JOURNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード) から、強烈なカリスマ性を放つフロントマン 忌野清志郎 をフィーチャーしたプリントTシャツが登場。
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アイテム詳細
愛を歌い、自由を叫び、誰よりもロックンロールを信じ続けた 忌野清志郎。
RCサクセションのフロントマンとして数々の名曲を生み出し、ソロアーティストとしても独自の表現を追求した忌野清志郎。
自分らしく生きることの格好良さや、既成概念に縛られない自由な精神もまた、多くの人々の記憶に刻まれている。
1987年、ファースト・ソロアルバム「RAZORSHARP」を発表した頃の彼を写したのは、巨匠・操上和美。
ステージ上の伝説ではない、一人の表現者としての一瞬を切り取ったポートレートは今も鮮明な存在感を放つ。
販売価格は9,900円(税込)。
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